天現寺クリニック 銀座院

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VISTA-Shape

ビスタシェイプ(VST®shape)

適切な量のヒアルロン酸注入材とボツリヌス治療薬の注入を組み合わせることによって、顔全体のしわやたるみを改善し、自然な仕上がりを目指す新しい治療法です。

VST®-Shapeとは

老化によって皮膚にできる深いしわや溝は、その部分だけが凹むのではなく、周囲の組織が下垂などにより移動し、顔全体の立体的な構造が変化することによってできます。そのため、しわや溝の直下だけではなく、これら立体的な変化の原因となるポイントにヒアルロン酸注入材を注入するアプローチが重要になります。 VST®-Shapeでは、中顔面(目の下から口付近まで)を中心に、少量ずつのヒアルロン酸注入材を注入し、周囲の構造を立体的に改善することによって、鼻唇溝やマリオネットラインを含む顔面全体の改善が期待できます。 さらに、ボツリヌス治療薬を併用し、眉間の表情じわを目立たなくすることによって、顔全体の印象が効果的に改善され、自然な仕上がりが得られます。

VST®-Shapeにおける注入エリアと注入量の目安

VST®-Shapeは、顔全体のポイントとなる箇所に適切な量のヒアルロン酸注入材を注入し、さらにボツリヌス治療を組み合わせることによって、大きな治療効果が得られることをコンセプトとした、顔全体の印象を改善する治療法です。 具体的には、ヒアルロン酸注入材を、中顔面エリアを中心に注入します。実際に、どのエリアにどれだけの量を注入するかは、施術を受ける人の下垂などの状態や骨格によって異なり、医師が全体的なアセスメントを行ったうえで判断します。下図に示す各エリアに、個々の状態によって適切な量が注入します。どのエリアにどれだけの量を注入するかは、施術を受ける人の下垂などの状態や骨格によって異なり、医師が全体的なアセスメントを行ったうえで判断します。

VST®-Shapeが効果的な人

VST®-Shapeは、中顔面の構造をヒアルロン酸注入材によって立体的に改善し、しわや溝の原因となる老化現象を改善する治療法です。VST®-Shapeによる治療が効果的とされる人は、例えば

  1. 30〜55歳くらいの人
  2. 鼻唇溝(ほうれい線)を気にしている人
  3. おとがい部(あごの下部分)にラインがある人

などが挙げられます。
実際には、医師が顔全体のアセスメントを行ったうえで、治療による効果が期待できると判断した場合に行います。まず、クリニックなどの医療機関へ行って、医師に相談することが必要です。

VST®-Shapeを受けるためには

日本で製造販売承認を取得したヒアルロン酸注入材/ボツリヌス治療薬によるVST®-Shapeの施術は、規定の講習セミナーを受講した医師のいる医療機関でのみ受けることができます。重大な合併症や副作用などのトラブルを避けるためにも、十分な知識と技術を習得した医師による治療を受けることが不可欠です。
また、医療機関によっては、製造販売承認を取得していないヒアルロン酸注入材/ボツリヌス治療薬が用いられるケースもあります。ヒアルロン酸注入治療/ボツリヌス治療を受けられる際には、治療に用いるヒアルロン酸注入材/ボツリヌス治療薬が承認を得た製品であるかどうかを、医師に確認することをお勧めします。
※ヒアルロン酸注入治療/ボツリヌス治療は保険適用外のため、患者様同意のもとに行われる自由診療となります。

製造販売承認を取得した、ヒアルロン酸注入剤(ジュビダームビスタ®)について

■しわや溝を目立たなくする皮膚注入材です。

ジュビダームビスタ®は、しわ治療法の1つであるヒアルロン酸注入注1)に用いられる注入材です。顔にあるしわや溝のある皮膚の下に注入することで、肌を盛り上げ、しわを目立たなくすることができます。
「ジュビダームビスタ® ウルトラ」および「ジュビダームビスタ® ウルトラ プラス」は国内で初めて、しわ治療に用いられるヒアルロン酸注入材として、厚生労働省により製造販売承認を受けた製品です。

注1)「ジュビダームビスタ® ウルトラ」および「ジュビダームビスタ® ウルトラ プラス」の使用目的は、中等度から重度のしわや溝(鼻唇溝など)の修正です。なお、口唇、眼瞼への使用および隆鼻術などの形状の変更を目的とした使用は適応に含まれておりません。

■ジュビダームビスタ®の特徴は?

ジュビダームビスタ®は、患者様が求める理想のヒアルロン酸注入を実現するために生み出されました。アラガン社独自の製造プロセスの採用により、2つの特性を導き出しました。

Smooth and Natural ―自然な仕上がり―

ジュビダームビスタ®は、従来のヒアルロン酸注入材とは異なり、ブツブツ感のない、なめらかな質感のヒアルロン酸ゲルです。お肌に注入すると、自然な外観や肌触りに仕上がることが期待できます。

Long Lasting ―効果が長続き―

ジュビダームビスタ®の治療効果は、約1年持続します注2)。
注2)鼻唇溝への注入処置後、ジュビダームビスタ® ウルトラでは68%、ジュビダームビスタ® ウルトラ プラスでは78%の患者様が12ヵ月以上の期間にわたり、5段階のしわ評価スコアによる重症度1スコア以上の改善を維持しました。

■ジュビダームビスタ®の成分は?

ジュビダームビスタ®の成分は、体内で自然につくられるヒアルロン酸で、1990年代から、皮膚注入材として美容医療に使われています。ヒアルロン酸注入によるしわ治療は、1990年代から日本でも行われていますが、ジュビダームビスタ®は国内で初めて厚生労働省による承認を受けたヒアルロン酸注入材です。 なお、皮膚注入材としてヒアルロン酸よりも古くから用いられているものに、同じく体内成分由来のコラーゲンがありますが、コラーゲンはたんぱく質の一種であるため、体質によってはアレルギーを起こすおそれがあります。このため、コラーゲン注入材によるしわ治療では、施術の1ヵ月以上前にアレルギー検査を行わなければなりません。主成分がたんぱく質ではないヒアルロン酸は、アレルギー反応を起こす可能性が極めて低いため、施術前のアレルギー検査は不要です。

ジュビダームビスタ®による治療について

■ジュビダームビスタ®による治療のメリットは?

ヒアルロン酸注入材であるジュビダームビスタ®は、コラーゲン注入材とは異なり、施術前のアレルギー検査は不要です。よって、即日に、安全なしわ治療を行うことができます。
また、手術を行う必要がないので、短時間での施術が可能です。
さらに、手術を行わないので、治療後のダウンタイム注1)がほとんどないため、すぐに通常の生活に戻ることができます。

  • 注1)ダウンタイム:美容整形用語で、施術してから、回復して元の生活を取り戻せるまでの期間のことをいいます。

  • ■どのような治療を行うのですか?

細い針でしわや溝のある皮膚の下に、ジュビダームビスタ®を注入します。部位によって方法や所要時間が異なりますが、注入自体は1ヵ所につき5〜10分前後で終わります。
注入前に、麻酔をすることによって、痛みや不快感をやわらげることができます。

■顔に不自然な変化は起きませんか?

適切な量注2)のジュビダームビスタ®を、適切な部位に、適切な施術法によって注入すれば、外観が変化し過ぎたり、いかにも治療したような、不自然な仕上がりになったりすることはありません。

注2)治療に適したジュビダームビスタ®の量は、しわや溝の程度などによって一人ひとり異なります。顔のどの部分にどれくらいの量を使用する必要があるかは、医師が判断いたします。

■効果はどのくらい続きますか?

ジュビダームビスタ® ウルトラおよびジュビダームビスタ® ウルトラ プラスの治療効果は、製品の種類や、注入部位によっても異なりますが、通常9ヵ月〜1年程度続き、徐々に消えていきます。

■次回の治療のタイミングは?

1回の注入効果の持続期間は9ヵ月〜1年程度なので、治療効果を維持するためには、定期的に注入を繰り返す必要があります。ただし、効果の持続期間は、「ジュビダームビスタ® ウルトラ」と「ジュビダームビスタ® ウルトラ プラス」で異なるほか、注入する部位によっても異なる場合がありますので、次回の治療のタイミングについては、医師にご相談ください。

■治療前に注意することは?

ヒアルロン酸を含む化粧品などで、お肌のトラブルを起こしたことのある方は、医師にお申し出ください。

 

治療前後に気をつける事は?

■治療後に注意することは?

治療後は、注射した部分をマッサージしないようにしてください。また、しばらく冷やすことによって、痛みや赤みを抑えることができます。数時間後には、メイクをすることもできます。その後、すぐに日常生活に戻ることができます。
ヒアルロン酸注入材は、適切な量を注入しても2〜3日はふくらみ気味になることがありますが、1週間程度で自然な仕上がりに落ち着きます。治療から約2週間後に、医療施設で治療効果のチェックを受けてください。また、何らかの異常が現れた場合には、直ちに医師にご連絡ください。

■お肌にトラブルが生じることはありますか?

ジュビダームビスタ®による治療後には、注入部位に、しこり、赤み、腫れ、痛み、あざ(内出血)、変色、かゆみなどの症状が、一時的に現れることがありますが、皮膚注入材では一般的なもので、通常は注入後1週間程度で消えます。
ただし、過剰な注入によって、ふくらみ過ぎやしこりなどが1週間以上経過しても残ることがあります。また、類似のヒアルロン酸注入材で、ごくまれに顔面の動脈がふさがることによる皮膚壊死や、眼の動脈がふさがることによる失明などの重大な合併症が報告されています。このようなトラブルは、ヒアルロン酸注入の具体的な注射方法や適切な注入量について知識や技術が不十分な医師が施術した場合に、起こる危険性が高くなります。
なお、その他にも何らかの異常が現れた場合には、直ちに医師にご連絡ください。

 

 国内で初めて承認されました。

■「ジュビダームビスタ®」は国内で初めて承認されました。

「ジュビダームビスタ® ウルトラ」および「ジュビダームビスタ® ウルトラ プラス」は国内で初めて、ヒアルロン酸注入材として製造販売承認を受けた製品であり、高度管理医療機器注1)に分類されています。
両剤に麻酔剤を配合した「ジュビダームビスタ® ウルトラ XC」および「ジュビダームビスタ® ウルトラ プラス XC」も2015年4月に承認を受け、麻酔剤を配合したヒアルロン酸注入材としては日本で初めて承認された製品です。
注1)高度管理医療機器:薬事法によって、使用中に障害が起きた場合、生命や健康に重大な影響を与えるおそれがあるため、適正な管理が必要とされている医療機器のことをいいます。コンタクトレンズ、バルーンカテーテル、人工骨、人工透析器などがあります。

■承認品のメリットは?

国内での承認品である「ジュビダームビスタ® ウルトラ」および「ジュビダームビスタ® ウルトラ プラス」には、次のような安全性や品質管理上のメリットがあります。

本製品は、厳しい管理の下、無菌状態で製造・保管・輸送され、クリニックなどの医療機関に届けられます。

本製品を用いる治療は、専門的な知識が必要なことから、アラガン・ジャパン株式会社による公式の講習セミナーを受け、認定された医師のみが行うことができます。

 

製造販売承認を取得した、ボツリヌス治療薬(ボトックスビスタ®)について

■眉間又は目尻の表情じわを目立たなくする注射薬です。

ボトックスビスタ®は、しわ治療法の1つであるボツリヌス治療に用いられる注射薬注1)です。眉間や目尻など筋肉を動かすとできる「表情じわ」がある部分に注射することで、原因となっている筋肉をリラックスさせ、眉をひそめた時にできる眉間の表情じわや、笑った時にできる目尻の表情じわが次第に目立たなくなります。 「ボトックスビスタ®注用50単位」は国内で唯一、眉間の表情じわ及び目尻の表情じわの治療に用いられるボツリヌス治療薬として、製造販売承認を取得している医療用医薬品です(2016年5月現在)。

注1)「ボトックスビスタ®注用50単位」の効能・効果は、「65歳未満の成人における眉間又は目尻の表情皺」です。

■ボトックスビスタ®の成分は?

ボトックスビスタ®の成分は、A型ボツリヌス毒素といいます。毒素といっても、天然のたんぱく質からできた毒素を分解・精製したもので、ボツリヌス菌の菌体やその成分、培養液の成分などは一切含まれません。 A型ボツリヌス毒素製剤は、25年以上にわたり医薬品として、さまざまな疾患の治療に使われています。 日本では現在、眼瞼けいれん、片側顔面けいれん、痙性斜頸(けいせいしゃけい)、小児脳性麻痺患者(2歳以上)の下肢痙縮(けいしゅく)などに伴う尖足(せんそく)、重度の原発性腋窩(えきか)多汗症、斜視などの治療において、健康保険診療が認められています。

ボトックスビスタ®による治療について

■ボトックスビスタ®による治療のメリットは?

ボトックスビスタ®による眉間の表情じわ又は目尻の表情じわ治療は、手術を行う必要がないので、短時間での施術が可能です。 また、手術を伴う美容整形とは異なり、治療後のダウンタイム注1)がほとんどないため、すぐに通常の生活に戻ることができます。

注1)ダウンタイム:美容医療用語で、施術してから、回復して元の生活を取り戻せるまでの期間のことをいいます。

■どのような治療を行うのですか?

細い針で顔の特定の筋肉にボトックスビスタ®を注射します。所要時間は通常10分前後です。 痛みや不快感を生じることがありますが、通常はそれほど強い痛みではなく、麻酔は必要ありません。

■表情に不自然な変化は起きませんか?

適切な量のボトックスビスタ®を、適切な部位に注射すれば注2)、外観が急激に変化したり、不自然な表情に見えたりすることはありません。 注2)治療に適したボトックスビスタ®の量は、しわの程度などによって一人ひとり異なります。顔のどの部分にどれくらいの量を使用する必要があるかは、医師が判断します。

■効果はいつ頃から現れ、どのくらい続きますか?

ボトックスビスタ®の効果は、一般的に治療後2〜3日後には現れ、約2週間後には最大に達します。 そして、通常3〜4ヵ月持続し、その後は数週間かけて徐々に消えていきます。

■次回の治療のタイミングは?

注射1回の効果の持続期間は通常3〜4か月程度なので治療効果を維持するためには継続して治療を行う必要があります。ただし、3か月以上の期間を空けてください。(効果の持続期間には個人差がありますので、次回の治療のタイミングについては医師にご相談ください)

治療前後に気をつける事は?

■治療前に注意することは?

全身性の筋肉の病気(筋萎縮性側索硬化症[ALS]、重症筋無力症、ランバード・イートン症候群など)にかかっている方、妊娠または妊娠している可能性のある方および授乳中の方 注1)、妊娠する可能性のある方 注2)、過去にボツリヌス治療を受けてアレルギーを経験した方、使用中の薬剤がある方(特に抗生物質、筋弛緩剤、精神安定剤など)、喘息などの慢性的な呼吸器疾患や緑内障のある方は医師にお申し出ください。また他の医療施設にてボツリヌス製剤で治療を受けている場合は、対象疾患及び投与日・投与量を必ずお申し出ください。

• 注1)妊婦、授乳婦に対する安全性は確立していないため、治療を受けることができません

• 注2)ボトックスビスタ®の投与中、および最終投与後2回の月経を経るまでは避妊する必要があります。男性は少なくとも3ヵ月避妊してください。

■治療後に注意することは?

治療後は以下の点に気をつけてください。副作用が気になる場合は、医師にご相談ください。 注射当日の洗顔は問題ありませんが、注射部位を揉んだり、強くこすったりしないでください。 治療から約2週間後に、医療施設で治療効果のチェックを受けてください。また、何らかの異常が現れた場合には、直ちに医師にご連絡ください。

• 注)注射部位に内出血を起こすことがあります。 副作用が現れることがあります。 施術後には、メイクをすることもできます。すぐに日常生活に戻っていただけます。

■副作用はありますか?

主な副作用には、頭痛、眼の異常感、眉毛下垂(眉毛の位置が下がる)、眼瞼下垂(まぶたが下がる)、注射部位の痛み、炎症、赤み、かゆみ、腫れ、出血などがあります。詳細については事前に医師に確認してください。 それら副作用の多くは、適量以上の注入による薬剤の効きすぎが原因で起こりますが、通常、眉毛下垂や眼瞼下垂などの副作用は、半月から1ヵ月程度で消えます。ボツリヌス治療に対する筋肉の反応性には個人差がありますから、過去に注射して効きすぎた経験がある場合は、医師にその旨をしっかりと伝えて、注入する量を調整してもらうことが大切です。 また、治療後に何らかの異常が現れた場合には、直ちに医師にご連絡ください。

国内唯一の認証品です。

■承認品は「ボトックスビスタ®」だけです。

ボトックスビスタ®は、米国ではFDA注1)の承認により2002年から眉間の表情じわの治療に使われており、日本では2009年1月に厚生労働省によって製造販売が承認され、同年2月から使用できるようになりました注2)。
2016年5月の時点で、「ボトックスビスタ®注用50単位」は国内で唯一、眉間の表情じわ又は目尻の表情じわの治療に使用できるA型ボツリヌス毒素製剤として、製造販売承認を受けている医療用医薬品です。
注1)FDA:米国食品医薬品局
注2)ボツリヌス治療は保険適用外のため、患者様の同意のもとに行われる自由診療となります。

■承認品のメリットは?

国内で唯一の承認品である「ボトックスビスタ®注用50単位」には、次のような安全性や品質管理上のメリットがあります。

 ●本製品が原因で発生した副作用などの健康被害は、医薬品副作用被害救済制度という公的な制度による救済給付の対象となります 注3)。

 ●本製品は、厳しい管理の下、無菌状態で製造・保管・輸送され、クリニックなどの医療機関に届けられます。

 ●本製品を用いる治療は、専門的な知識が必要なことから、アラガン・ジャパン株式会社(以下「当社」といいます)による公式の講習セミナーを受け、認定された医師のみが行うことができます。注3)実際に救済給付を受けられるかどうかは、ケースごとに判断されることになります。

■「ボトックス/BOTOX」は登録商標です。

ボトックスとは、米国法人のアラガンインコーポレーテッド(米国アラガン社)が有する登録商標 注4)(「BOTOX®」、「BOTOX VISTA®」)のことをいいます。日本国内でこの登録商標を使用できるのは、当社とグラクソ・スミスクライン株式会社のみで、その権利は「商標権」という知的財産権で守られています。
したがって、日本国内で「ボトックス治療」とよべる眉間又は目尻の表情じわ治療は、「ボトックスビスタ®」を用いた治療のみです。それ以外のA型ボツリヌス毒素製剤を使ったボツリヌス治療は、「ボトックス治療」とはよべません。

眉間の表情じわ又は目尻の表情じわの治療を受ける際には、そのクリニックで使われている薬剤が「ボトックスビスタ®」であることをご確認ください。

注4)商標:企業が取り扱う商品やサービスを他の企業のものと区別するために使用するマークやネーミング(識別標識)で、商品やサービスの出所を表示したり、品質を保証したり、広告する目的で使われます。消費者にとって、「信頼がおける」「安心して買える」といったブランドイメージや企業の目印となります。

費用など、詳細はお電話にてお気軽にお尋ねください。

 

 

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